Claude Codeの始め方|非エンジニアが30分でセットアップした手順【2026年版】

この記事は 約15分 で読めます
目次
  1. Claude Code とは(最初に知っておくこと)
  2. インストール前に確認すること(0分〜3分)
  3. Windowsユーザーへの注意点
  4. インストール手順(3分〜8分)
  5. macOS / Linux の場合
  6. Windows(PowerShell)の場合
  7. Windows(コマンドプロンプト)の場合
  8. パッケージマネージャーを使う場合(補足)
  9. 初回起動とログイン(8分〜12分)
  10. 権限モードの選び方
  11. ここでつまずいた場合
  12. 最初の指示を出してみる(12分〜20分)
  13. まず聞くべき3つの質問
  14. 指示の出し方のコツ
  15. CLAUDE.md を作って「自分ルール」を覚えさせる(20分〜30分)
  16. CLAUDE.md とは
  17. ブログ運営用 CLAUDE.md の実サンプル
  18. CLAUDE.md を作ったあとの変化
  19. 30分後の「次にやること」
  20. よくある質問
  21. Q1: Claude Code は無料で使えますか?
  22. Q2: npm でインストールする方法は使えないのですか?
  23. Q3: Claude Code と ChatGPT は何が違いますか?
  24. まとめ

Claude Codeの始め方|非エンジニアが30分でセットアップした手順【2026年版】

「Claude Code を使いたいけど、インストールからしてよくわからない」

そう感じている方は多いと思います。私も最初はそうでした。現役看護師でプログラミングの知識はほぼゼロ。「ターミナルって何?」という状態から始めました。

この記事では、実際に私が halolab.jp を立ち上げた日(2026年5月)に Claude Code をセットアップした記録をもとに、最初の30分でやること・つまずいたこと・解決したことを時系列で解説します。インストールコマンド、初回起動の手順、最初に出した指示、CLAUDE.md の作り方まで、そのまま真似できるかたちでまとめます。

「インストールして終わり」ではなく、「インストールした後の30分で何をすべきか」まで書きます。そこが他の記事に足りていないと感じたので。

ブログ運営全体の自動化フローを先に把握したい方は、AIでブログ運営を自動化する5ステップ【非エンジニアの実例付き】(ピラー記事)をご覧ください。

Claude Code とは(最初に知っておくこと)

Claude Code は、Anthropic が提供するターミナル(コマンドライン)で動くAIコーディングアシスタントです。

「コーディングアシスタント」と聞くと「エンジニア向け」のイメージがありますが、実態はそれだけではありません。ファイルを読む、書く、フォルダを操作する、スクリプトを実行する——これらをAIに指示できるツールです。私のようなブロガーには「ブログ作業の実行係」として機能します。

基本情報を整理します。

項目 内容
提供元 Anthropic(Claude の開発元)
動作環境 ターミナル(macOS / Linux / Windows)
最低必要プラン Claude Pro(月約3,000円〜)
特徴 ローカルのファイルを直接読み書きできる

料金の詳細(Pro/Max の違い・上限の実感)は別記事で書いています(C05「Claude Codeの料金・プラン選び方」は準備中)。ここでは「Pro プランで始められる」とだけ覚えておけば十分です。

コードを書いたことがない人でも使えるのか、という疑問は別記事(C02「非エンジニアでもClaude Codeは使えるのか」は準備中)で詳しく扱います。一言で言うなら「使えます」。ただし「コードを読み書きできるようになる」のではなく「指示できれば動かせる」という意味です。

インストール前に確認すること(0分〜3分)

インストール作業に入る前に、以下を確認します。所要時間は3分ほどです。

確認チェックリスト:

  1. OSを確認する — macOS / Linux / Windows のいずれかであれば動作します
  2. RAM(メモリ)を確認する — 目安は4GB以上。大量のファイルを扱う場合は8GB以上推奨
  3. インターネット接続を確認する — Claude Code はAPI経由で動くため、常時接続が必要
  4. Anthropicアカウントを作成しておくclaude.ai からアカウント作成(無料)。Pro以上のプラン契約も先に済ませておく
  5. ターミナルを開けるか確認する — macOS は「ターミナル.app」、Windows は「PowerShell」または「コマンドプロンプト」

Windowsの方は、インストール前にもう一点確認が必要です。

Windowsユーザーへの注意点

Windowsを使っている方は、インストール前に「PowerShell」と「コマンドプロンプト(CMD)」の違いを意識しておくと後でつまずきが減ります。

見分け方は簡単です。

  • PS C:\Users\xxx> というプロンプトが出ている → PowerShell
  • C:\Users\xxx> というプロンプトが出ている → コマンドプロンプト(CMD)

なぜこれが重要かというと、PowerShell と CMD でコマンドの書き方が一部異なるからです。Claude Code の公式ドキュメントは macOS/Linux 向けの記述が多く、Windows ユーザーが「コマンドをそのまま貼ったのに動かない」とつまずくポイントになっています。

具体例として、PowerShell では && 演算子が使えますが、CMD(コマンドプロンプト)では以下のようなエラーが出ることがあります。

'&&' is not a valid statement separator in this version.

このエラーが出たら「CMD で PowerShell 向けのコマンドを実行しようとしている」サインです。PowerShell を使うか、コマンドをセミコロン(;)で分割するか、のどちらかで対応できます。

私が halolab.jp の立ち上げ作業中に実際に直面した問題です。「エラーメッセージをそのまま Claude Code に貼り付けて聞く」習慣を最初から身につけておくと、このような場面で詰まらずに済みます。

また、後述する Bash コマンド(curl など)を使う場合、Git for Windows(Git Bash)が入っていると格段に楽になります。Windows に Bash 環境を入れたい場合は、Git for Windows(git-scm.com)を先にインストールしておくことをおすすめします。

インストール手順(3分〜8分)

2026年時点の公式推奨はネイティブインストーラーです。以前は npm 経由のインストール(npm install -g @anthropic-ai/claude-code)が使われていましたが、現在は非推奨になっています。Node.js のインストールが不要なネイティブインストーラーを使う方が、コードを書かない人にとってはずっとシンプルです。

macOS / Linux の場合

ターミナルを開いて、以下を実行します。

curl -fsSL https://claude.ai/install.sh | bash

完了メッセージが出たら終わりです。所要時間は1〜2分です。

手順:

  1. ターミナルを開く(macOS: Spotlight で「ターミナル」と検索)
  2. 上のコマンドをコピーして貼り付け、Enter を押す
  3. 「Claude Code installed successfully」のような完了メッセージを確認する

Windows(PowerShell)の場合

PowerShell を管理者として開いて実行します。

「管理者として開く」:スタートメニューで「PowerShell」を右クリック → 「管理者として実行」

irm https://claude.ai/install.ps1 | iex

手順:

  1. PowerShell を管理者として開く
  2. 上のコマンドを貼り付けて Enter を押す
  3. 完了メッセージを確認する

Windows(コマンドプロンプト)の場合

PowerShell が使えない環境の場合は CMD でも実行できます。

curl -fsSL https://claude.ai/install.cmd -o install.cmd && install.cmd && del install.cmd

パッケージマネージャーを使う場合(補足)

Homebrew(macOS)や WinGet(Windows)が入っている方は以下でもインストールできます。

# macOS (Homebrew)
brew install --cask claude-code

# Windows (WinGet)
winget install Anthropic.ClaudeCode

注意点として、この方法では Claude Code の自動アップデートがされません。最新バージョンが必要な場合は手動でアップデートが必要です。公式インストーラーを使う場合は自動アップデートが有効です。

初回起動とログイン(8分〜12分)

インストールが完了したら、実際に起動してログインします。ここまでで約10分。

手順:

  1. ターミナルで作業したいフォルダに移動する
# 例:ブログ関連フォルダに移動
cd /path/to/your/project

# Windows の場合
cd C:\Users\xxx\Documents\blog-project
  1. claude とだけ入力して Enter を押す
claude
  1. ブラウザが自動で開く → Claude.ai のログイン画面になる → ログインする
  2. 認証完了後、ターミナルに戻ると「権限モードを選んでください」と表示される
  3. 権限モードを選択する(次のセクションで詳しく説明します)

権限モードの選び方

初回起動時に「どのモードで動かすか」を選択します。3つの選択肢があります。

モード 動作 おすすめ
Suggested(確認あり) ファイル変更前に毎回確認を求める 初心者・最初はこれ
Auto Edit(半自動) ファイル編集は自動、コマンド実行は確認 慣れてきたら
Full Auto(全自動) すべて自動実行 上級者のみ

最初は Suggested で十分です。ファイルを変更する前に「このファイルを変えていいですか?」と確認が入るので、Claude Code が何をしているか把握しながら進められます。慣れてきたら Auto Edit に切り替えていけばいいと思っています。

ここでつまずいた場合

「ブラウザが開かない」

ブラウザが自動で開かない場合は、ターミナルに URL が表示されています。その URL を手動でブラウザに貼り付けてアクセスしてください。

「認証が通らない / ログイン後に戻れない」

Claude Pro 以上のプランに加入していないとエラーになります。claude.ai でプランを確認してください。無料プランでは Claude Code を起動できません。

「claude コマンドが見つからない」

インストールは完了しているのに claude: command not found と出る場合は、PATH が通っていません。ターミナルを一度完全に閉じて、新しく開き直すと解消することが多いです。それでも解消しない場合は以下を確認します。

# PATH に追加されているか確認(macOS/Linux)
echo $PATH | grep claude

# 手動で PATH を追加(.bashrc または .zshrc に追記)
export PATH="$HOME/.local/bin:$PATH"

Windows の場合は、システムの環境変数(コントロールパネル → システム → 環境変数)に Claude Code のインストールパスが追加されているか確認します。

最初の指示を出してみる(12分〜20分)

ログインができたら、最初の指示を出してみます。「インストールしたけど次に何をすればいいかわからない」という状態を抜け出すための最初の3ステップです。

まず聞くべき3つの質問

この順番で試すのがおすすめです。プロジェクトフォルダに移動してから claude を起動し、以下を入力してみてください。

1. フォルダの内容を把握させる

このプロジェクトは何をしていますか?フォルダ内のファイルを読んで概要を教えてください。

Claude Code がフォルダ内のファイルを読み、何のプロジェクトかを説明してくれます。「AI が自分のファイルを読んでいる」という感覚を最初に体感するための一問です。

2. フォルダ構造を整理させる

このフォルダの構造を説明してください。どのフォルダに何が入っているか教えてください。

フォルダが整理されていなくても大丈夫です。現状を説明させることで、Claude Code が「何を知っているか」を把握できます。

3. 最初のファイルを作らせる

README.md を作成してください。このプロジェクトの目的と、フォルダ構成の説明を書いてください。

Suggested モードの場合、ファイルを作成する前に「README.md を作成してもよいですか?」という確認が表示されます。内容のプレビューを確認してから許可できます。これが Claude Code の基本的な使い方です。

指示の出し方のコツ

最初は「どう指示すればいいかわからない」と感じるかもしれません。私も最初の1週間はそうでした。今の私の実感として、以下の3点を意識すると動きが格段によくなります。

具体的に書く

# 曖昧な指示(動くが精度が下がる)
コードを直して

# 具体的な指示(精度が上がる)
login.py の login 関数に、パスワードが空の場合のエラーハンドリングを追加してください。
エラーメッセージは「パスワードを入力してください」にしてください。

一度に全部やらせない

1つの指示で完結させようとすると、Claude Code の判断で省略・変更が起きることがあります。「手順1だけやってください」→確認→「手順2をやってください」の順で進める方が、意図と異なる動きを防げます。

変更差分を確認してから承認する

Suggested モードでは、ファイルを変更する前に差分(何が変わるか)が表示されます。「approve」と入力するか Enter を押すと変更が確定します。「no」と入力すると拒否できます。この確認ステップを丁寧に踏むことで、意図しないファイル変更を防げます。

CLAUDE.md を作って「自分ルール」を覚えさせる(20分〜30分)

最初の30分の仕上げです。CLAUDE.md を作ると、Claude Code の振る舞いが大きく変わります。

CLAUDE.md とは

プロジェクトのルートフォルダに置くMarkdownファイルです。Claude Code はセッション開始時にこのファイルを自動で読み込み、書いてあるルールに従って動きます。

エンジニアが使う場合は「コーディング規約」を書くことが多いですが、私はブログ運営のルールを書いています。「文体はです・ます調で」「感情を美化しない」「ログが成果物」など、ブログ記事の方針を Claude Code に覚えさせています。

手順:

  1. プロジェクトフォルダのルートに CLAUDE.md という名前でファイルを作成する
  2. 内容を書く(後述のサンプルを参考に)
  3. Claude Code を再起動する(一度 /exit で終了してから claude で再起動)
  4. 指示を出してみて、ルールが反映されているか確認する

ブログ運営用 CLAUDE.md の実サンプル

以下は、私が halolab.jp の記事制作に使っている CLAUDE.md を簡略化したものです。

# このブログの運用ルール

## 目的
AIでブログ作業を仕組み化し、記事作成・投稿を楽にする。
ログが成果物である。作業後は必ず作業ログを残す。

## 文体
- です・ます調
- 煽らない(「誰でも簡単に稼げる」は禁止)
- 初心者にもわかる言葉で書く
- 感情を美化しない
- 読者を見下さない

## 記事作成のルール
- 一般論だけの記事を作らない(体験を必ず入れる)
- 事実にないことを足さない
- 教訓っぽくまとめすぎない

## 禁止
- 機密情報(パスワード・APIキー)をログに残すこと
- 人間の確認なしに本番公開すること

「エンジニアのコーディングルールではなく、ブログの運営ルールを書いている」という点がポイントです。Claude Code はコードだけでなく、こうした「ブログとしての判断軸」も覚えてくれます。

CLAUDE.md を本格的に整備したい方向けの詳細な書き方は C03CLAUDE.md の書き方ガイドで解説します。

CLAUDE.md を作ったあとの変化

私の実感として、CLAUDE.md を書く前と後では Claude Code の出力の質が明確に変わりました。

書く前は「どの記事でも同じようなトーンの文章を提案してくる」状態でした。書いた後は「このブログの文体で書いてください」と指示しなくても、です・ます調で、煽らずに、初心者向けに書いてくれます。

特に「禁止事項」の欄は効果が高いです。「機密情報をログに残すこと」を禁止と書いておくと、作業ログを作るときに APIキーや接続情報をそのまま書かずに [REDACTED] に置き換えてくれます。これは CLAUDE.md がなければ毎回指示が必要だった部分です。

30分後の「次にやること」

ここまでできていれば、Claude Code のセットアップは完了です。

インストール(3〜8分)→ 初回起動・ログイン(8〜12分)→ 最初の指示(12〜20分)→ CLAUDE.md 作成(20〜30分)

次のステップを、目安の所要時間と合わせて整理します。

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「どこから手をつけていいかわからない」という場合は、ピラー記事「AIでブログ運営を自動化する5ステップ」を先に読んでもらうのがいちばんスムーズです。全体像を把握してから、このセットアップ記事に戻ってくると「何のためにセットアップしているか」がはっきりします。

よくある質問

Q1: Claude Code は無料で使えますか?

2026年5月時点では、Claude Code を使うには Claude Pro(月約3,000円)以上のサブスクリプションが必要です。無料プランでは使えません。

私の費用の変遷をお伝えすると、最初は Claude Pro(月3,000円)で始め、自動化が進んで作業量が増えてから Max 5x プラン(月約10,000円)、さらに月25本ペースで記事を回す段階で Max 20x(月約30,000円)に移行しました。「まず試してみる」なら Pro プランで十分です。スタート時点で1日あたり100円ほどのコストで、記事作成・WordPress投稿・アイキャッチ生成まで動かせました。自動化の規模が広がってから上げる判断ができるので、最初から高いプランを選ぶ必要はないと思っています。

Q2: npm でインストールする方法は使えないのですか?

npm 経由のインストール(npm install -g @anthropic-ai/claude-code)は、2026年時点で非推奨になっています。ネイティブインストーラーが公式推奨です。

コードを書かない読者にとってのメリットは大きいです。ネイティブインストーラーを使えば、Node.js のインストールが不要です。以前の npm 方式では「まず Node.js をインストールして、npm を使えるようにして……」という前準備が必要でした。この記事で紹介している curlirm コマンドの1行で完結する方法の方が、余計なつまずきが少なく済みます。

Q3: Claude Code と ChatGPT は何が違いますか?

ChatGPT はブラウザで使う汎用AIチャット。Claude Code はターミナルで動き、ローカルのファイルを直接読み書きできるAIです。

私は両方を使い続けています。使い分けはシンプルで、「調べもの・アイデア出し → ChatGPT」「ファイル操作・スクリプト実行・記事作成の自動化 → Claude Code」です。ChatGPT はブログ記事の方向性を雑談的に考えるときに使い、Claude Code は決まった作業を実際に動かすときに使っています。用途が違うので、どちらかを選ぶというよりは、役割分担して併用する使い方が実態に近いと思います。

まとめ

Claude Code のセットアップで最初に押さえるのは4つです。

  1. インストール(ネイティブインストーラーを使う。npm は古い方法)
  2. 初回起動・ログインclaude コマンド→ブラウザ認証→権限モード選択)
  3. 最初の指示(フォルダを読ませる・README を作らせる)
  4. CLAUDE.md を作る(自分ルールを覚えさせる)

ここまでの所要時間は30分ほどです。私が halolab.jp の立ち上げ当日に実際にやった手順なので、再現できると思います。

Windowsユーザーは PowerShell と CMD の違い、「&& is not a valid statement separator」エラーに気をつけてください。それ以外のつまずきが出たときは、エラーメッセージをそのまま Claude Code に貼り付けて「これどういう意味?」と聞くのが一番早い解決策です。

次のステップは、CLAUDE.md の本格的な整備か、WordPress 自動投稿の実装になります。どちらから進めるかは、「記事を書く効率を上げたい」か「投稿の手間を減らしたい」かによって変わります。自分の作業でいちばん時間がかかっている部分から手をつけると、効果を実感しやすいはずです。

看護師として Claude Code を仕事で使えるか考えた話は note でも別記事として書きました。

note:看護師が Claude Code を使えるのか

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